「基金だより」

バブル崩壊後に組合基金が雪崩を打った様に
潰れて行った中、当年金基金は生き永らえた
「基金だより」季刊が来たので目を通したら・・・
いよいよ、年金受給者24,129人に対して
現役加入員23,519人これで良くやって行けるな

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安倍さんのお陰で資産運用勘定が+6,16%
国の設定運用実績5,47%を上回ってる・・・本当かな?


日曜恒例Tポイントねた!

ヤフーカードポイントが入って+490pでした
115,392p

ウエルシアでタバコ買っても1箱4p貰えるんだよ
クレジットご利用分にタバコが含まれてるからね
ヤフーカードp
多分ね・・・
カード使用合計と貰えるポイントに
差があるのが不思議だけど・・・

ブライト君 提灯記事その2

2017/11/11 19:00日本経済新聞 電子版

 経済産業省は医薬品開発を手掛ける上場ベンチャー企業の経営安定策を検討する。医薬品の開発には時間がかかり、多額の資金が必要。赤字期間の長期化で上場廃止のリスクにさらされやすい面がある。15日に経産省内に研究会を設け、今年度中に上場廃止基準の緩和や投資資金を呼び込む具体策を提言する。

 マザーズやジャスダックに上場する主要バイオベンチャー企業は約30社で時価総額は合計1.1兆円。米国の60兆円(約160社)、韓国の7兆円(約40社)に遠く及ばない。直近3年の時価総額伸び率も41%増にとどまり、5倍超に伸びた韓国との差は大きい。

 経産省は創薬関連のベンチャーへの資金供給は不十分とみる。日本では赤字や債務超過が続くと自動的に上場が廃止される。短期的な収益を求める個人投資家の比率も高く株価の変動も大きい。東京証券取引所などの意見を聞き、米国の事例も踏まえ指針をまとめる。


この記事に反応した某氏のコメント
昨日の国の創薬ベンチャーへの経産省、東証の経営安定策を見て ~考察すると……
最近のBP社が関係している素晴らしい情報はこの国の動きに連動している気がしてくる、私見であるが例えば
・国立がんセンターとの共同研究契約、
・順天堂大学との共同研究
・BP社のがんワクチン療法ITK-1(前立腺癌)の研究元の
久留米大学への国からの5年間の補助金
国は今回の経営安定策を打ち出すには既にかなりの調査を実施してきているはず
今迄のBP社の素晴らしい活動を見て、先行して援護をしてきたような気もするが
世界でも今話題の免疫療法、ips療法ですよ! 期待したい


仰る通り♪来年春を首を長くして待つニャン
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ブライト君の手元資金来年3月期末で残50億円弱
資金枯渇が先かGRN-1201ライセンスアウトが先か?
はたまた、増資が先か・・・
【投資は自己判断・自己責任でお願い致します】

日曜日恒例のTポイント

先週は+213pでした♪
マルエツで冷凍食品が
1個50pだったので2個買った

11 11 _213Tpマルエツ
今週はヤフーカードのポイント入る

心の拠り所♪

含み損膨大のブライトパス
コケの一念で持ち続ける理由が
ブライト君の母体である
「久留米大がんワクチンセンター」
学会発表では、確実に進捗してる
「夢のがんワクチン」

木曜日に「がんを生きよう」更新されたのでコピペ

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 週刊:がんを生きよう 11月9日(木)更新

 第44回目  肺がんに対する再発予防ワクチンの症例



  患者さん:70歳代男性、喫煙歴あり。合併症:高血圧

  受診までの経過:5年前に肺がん(腺がん、c-T2aN3M0 Stage IIIb)が見つかり、手術
 適応でないことより、抗がん剤2剤による化学療法を開始しましたが、途中から抗がん剤に
 よる副作用が著明となり、抗がん剤治療を中止し放射線治療を受けられました。これらの
 治療にて腫瘍縮小効果がみられ、抗がん剤治療は中断となりました。そこで再発防止のため
 当方ワクチンセンター受診となり、3年7か月前より個別化ペプチドワクチンを開始しました。
  初診時、体調は良好であり血液検査でも軽度のリンパ球減少を認める以外は異常がありま
 せんでした。腫瘍マーカー(CEA)も正常値内でした。

  受診後の経過:ワクチンによる免疫反応増強は放射線治療後であったため遅延しましたが、
 徐々に増強しました。ワクチン投与間隔は2週間隔で開始し、その後徐々に延長して現在では
 12~14週間隔でワクチン投与を継続しております。これまでの3年7か月、再発の徴候はなく、
 ワクチン以外の治療を受けることもなく、元気に過ごされております。高血圧随伴症状や便秘
 がみられたために、血流改善剤の漢方薬である通導散を長期間服用してもらっております。

  考察:一般的に切除不能Stage IIIb肺腺がんの生存期間(中央値)は診断されてから2年半前
 後とされていることより、この方の場合、肺がんと診断されてから4年4か月、ワクチン投与
 から3年7か月経過していることから、予後は極めて良好と判断されます。 この方は、日中
 農業に従事し夜9時前には睡眠される日々を長い間続けておられます。そのような安定した
 日常生活が少なからず免疫機能維持に貢献し、再発防止に役立っていると推察されます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ブライト君ちは、経過報告を出さないけど
久留米大も治験依頼の1病院
大人しく来年5月を待ちましょ

昨日の決算発表は、予定通りの大幅赤字!
分かってて、金曜引値は11円プラス引け!

【このブログは4594ブラパスの提灯スレです】
【投資は自己判断、自己責任でお願い致します】

ブライトパス・バイオ株式会社(4594) 平成30年3月期 第2四半期決算短信
2
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)経営成績等の概況 当第2四半期連結累計期間において、当社グループは、リード開発品であるITK-1の第Ⅲ相臨床試験の推進、及 び米国で研究開発中のグローバル向けがんペプチドワクチンGRN-1201のメラノーマを対象とする第Ⅰ相臨床試験、 及び非小細胞肺がん※1を対象とする第Ⅱ相臨床試験を推進いたしました。また、今後の更なる成長を目指した取り 組みとして、iPS技術を利用したT細胞療法(iPS-T療法)と、ネオアンチゲン(遺伝子変異抗原)※2ペプチドワク チンの研究開発を推進しております。その他にも、新規シーズの探索や、各種研究機関との共同研究の推進など、 創薬パイプラインの拡充と企業価値の向上を図りました。
①ITK-1(薬剤選択型前立腺がんペプチドワクチン) 平成25年6月以降、ライセンス・アウト先の富士フイルム株式会社とともに、去勢抵抗性前立腺がん患者を対 象とする第Ⅲ相臨床試験を実施しております。平成27年6月に行われた中間解析を経て、最終解析における主要 評価項目達成の見込みが一定以上あることが示され治験継続となり、平成28年4月に症例登録が完了いたしまし た。現在は観察期間となっておりますが、今後一定の期間を経て第Ⅲ相臨床試験を終了する予定であり、引き続 き安全性に十分留意し本試験を実施してまいります。
②GRN-1201(グローバル向けがんペプチドワクチン) 第Ⅲ相臨床試験まで進んでいるITK-1の知見を活かし、米国でのライセンス・アウトを目指すGRN-1201について は、第1適応をメラノーマ(悪性黒色腫)として、米国FDA(米国食品医薬品局)へ平成27年10月に治験申請 (IND)を行い、現在米国での第Ⅰ相臨床試験を実施中です。また、平成29年1月には、非小細胞肺がんへ適応拡 大し、現在米国で免疫チェックポイント阻害剤との併用による第Ⅱ相臨床試験を推進しております。
③GRN-1301(ネオアンチゲン-遺伝子変異抗原ペプチドワクチン) 平成28年12月9日に、地方独立行政法人 神奈川県立病院機構が有する特許「上皮成長因子受容体(EGFR)※3の T790M点突然変異※4に由来する抗原ペプチド」の譲渡を受け、現在非小細胞肺がんを適応症とするネオアンチゲン (遺伝子変異抗原)ペプチドワクチンの開発を推進しております。  肺がんは、米国では約22万人、日本では約13万人が罹患すると報告されています。その内一部の患者は、治療 の過程で既存の治療薬であるEGFRチロシンキナーゼ阻害薬(EGFR-TKI)に対し耐性を生じている状態でした。し かし、これらの患者の約6割にEGFR-T790M点突然変異という遺伝子変異が生じていることが分かっており、当社 は、このEGFR-TKI耐性遺伝子変異を抗原とするペプチドワクチンの開発を推進しております。
④iPS-T(iPS-T細胞療法) 平成28年12月1日に、株式会社アドバンスト・イミュノセラピーを子会社化し、現在中内啓光東京大学医科学 研究所教授兼スタンフォード大学教授等が開発した技術を利用するiPS-T細胞療法に関する研究開発を、東京大学 とともに推進しております。同社は、iPS技術を用いてT細胞を再生させる(若返らせる)ことにより、がん免疫 療法においてこれまで課題とされてきたがん細胞を攻撃するT細胞の疲弊と、様々な過程で起こりうる副作用を 回避する独自の技術を保有しております。  当初はコンセプトを示しやすいウイルス性血液がんの一種であるEBウイルス※5性リンパ腫を適応症といたします が、将来的には固形がんを含む需要の大きい適応症への展開を見込んでおります。
上記以外の取り組みとしましては、新規パイプラインの創製に繋げるためのシーズ探索や、東京大学、順天堂 大学、神奈川県立がんセンターなど、各種研究機関との共同研究を推進いたしました。平成29年10月27日に開示 いたしました、国立がん研究センターとの共同研究では、遺伝子解析技術の飛躍的な進歩を背景に患者個々人へ 最適な治療を提供する「完全個別化がん免疫療法」の研究を国内に先駆けて開始いたしました。 既存パイプラインの導出に係るパートナリング面では、国内外で開催されるイベントへの参加による提携先企 業の開拓などに積極的に取り組み、知財面では、現在開発中の既存パイプラインを知的財産権の観点から保護す ることを目的に、積極的に特許の取得に努めました。また当社は、平成29年7月1日より社名を「ブライトパ ス・バイオ株式会社」に変更しております。
プロフィール

独居老人 GG

Author:独居老人 GG
66歳の無職独居老人ですが、
H28年11月からヒッキー対策で
デイサービスのドライバーを
朝1.5h夕方1.5h始めました!

ブライトパス(4594)
現物29,000株持ち越して
ブライト君、一本勝負で
億り人を目論んでますが・・・
はてさて、どうなりますか(^^;)

信用取引月間成績(税含む)
1月+100,127円
2月+109,893円
3月 +55,582円
4月 +75,765円
5月 +34,002円
6月 +41,377円
7月+120,622円
8月 +23,176円
9月+104,061円
10月 +93,071円

FXは約50万円負けて休止中!

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